失敗からのはじまり

あけましておめでとうございます。
今年も宜しくお願いいたします。

昨年も大変お世話になりました。

昨年は、自分自身のセルフケアの失敗をした年となりました。
睡眠、食事、運動、その全てが乱れながらも、自分自身のリラクセーションや調整をしてきました。
仕事、プライベートともに自分自身だけでは調整が効くものではなく、調整が難しいことがあります。
そのような中でも自己調整をしていく技術があったからこそ、どうにか新年を迎えることができているのだと実感します。

三が日を使って、少々ホームページを整えることができました。
この絵は、1月2日に描いた、近所の切り株と森です。

切り株は、私が参加させていただいている、下町グリーフサポート響和国のシンボルマークでもあります。
実際に描いた切り株は枯れておりますが、それでも根は広く張っていてしっかりしています。

実際に生きている切り株は、ネガあり、新たな目を出して生きます。

どんなに悲しいことがあっても、根を張っていれば再び目を出し葉を出すことができる。

そう信じてことしても非力ながら、ゆるみをとどけていきたいと思います。

向井清二

 

ゆるまりの稽古

がんばり王国があることをご存じですか?

睡眠時間も、体調も、かえりみず、
やりたいことをやり抜いて気づくと
体調を崩してしまっている人々の王国です。
もしかしたら、
あなたもこの国民かもしれません。
もし、そうかもと思ったら
ご参加ください。

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