ちいさなワークショップで幸せな時間をすごした。

2月7日ちいさなワークショップで幸せな時間をすごした。

大切な人のご縁でゆるみを体験したいと言ってくださった方達。

丁寧に、ガイドをさせていただいた。

ゆるむってどういうことか。

言葉では説明することは難しいことだけど、がんばっていることを少しやめてみることなのかもしれないと今は思います。

日常ののモードから、休むモードへの切り替え、DoingモードからBeingモードへの切り替えを行い。
私がみなさんをゆるめる実践を行う

そして、参加者同士ゆるめあう

最後に、自分自身をゆるめる

つまりは、誰でも簡単に、すぐに実践できる技術を2時間で手渡していることになります。

この技術は、臨床心理の技術の応用です。臨床動作法というプロフェッショナルな技法でもあり、セルフケアの技法として用いることのできる信頼している方法をベースに、より簡単にできるようにアレンジをしています。

目的に向かって頑張りたいのが私たちです。

目的に向かって進むことは楽しく、意味深いことです。

ただ、無理は少なめに、無理して頑張ったら少しお休みをしてほしい。

わからなかった、ゆるむ実感が参加者の中に広がって、もう説明のいらなくなったとき、何かが繋がったような幸せな感じが私の中には満ちていました。

ワークショップのご案内

日曜日の朝
ゆったりとした時間をお届けしています。
からだとこころをゆるめて、ほっこりとしたカラダとこころを味わいます。
嫌なことがあっても、辛いことがあっても、からだはここにあって息づいています。
誰が何を言っても、あなたは今ここに生きています。
一時を味わい、また続けていこう、
進んでいこうと思えるために自分に安らぎを届けていきましょう。

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