まだ言葉になっていない自分の気持ちを言葉にしていくオンラインワークショップ

忙しい毎日だからこそ、自分を大切にすることが必要になってきています。

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この投稿は、「まだ言葉になっていない自分の気持ちを言葉にしていく」オンラインワークショップです。

あなたも、言葉になっていなかったことが言葉になることで、自信につながっていけます^^

なぜなら、哲学の実践手法を、誰でも簡単に行えるようにアレンジしているからです。

というのも。
私自信、思いが言葉にできなくて、自分の気持ちが言葉にする必要があったから、自分にも使えるように難しく紹介されている手法をアレンジしました。

この方法には3つ特徴があります
たった3つのキーワードから始められること
学習のいらないほどシンプルな手順
誰でも気持ちを表現することができる

この手順をなぞるだけで、誰でも自分の気持ちを言葉にできます。

伝わる言葉が見つかることで、自信につながっていきます。

忙しい毎日だからこそ、自分を大切にするために、以下に記した手順を試みてください。

オンラインワークショップ

#1 言葉にしてみたいこと(テーマ)を1つ選びます。
※何が言葉にしたいのからしら?から始めても大丈夫です。

#2 ゆっくり呼吸をする時間を取ります。30秒から3分くらい。
もし、すこし、リラックスしてきたらオッケーです。

#3 テーマをぼんやり思い出して、浮かんできたキーワード(単語)を3つ紙に記します。
※このとき、紙のどこにその言葉を書こうかなって気にしてみてください。

#4 3つのキーワードを30秒から3分ほど眺めます。ゆっくり呼吸をしながら。

#5 3つのキーワードを使って、短い文章を書きます。
書き始めは「この感じは」書き終わりは「という感じ」つまり「この感じは〜という感じ」のような文章になります。
※言葉は足しても大丈夫です。

ぜひ感想をお聞かせください。
みなさんの声で、よりいいプログラムをお届けできます。